2024年10月08日
北海道車中泊旅行(8/24~9/12北海道最終日・十七日目)
8月24日(土)から9月12日(木)にかけて、「北海道車中泊旅行」へ行ってきました。
9/10(火):昨日お借りした道の駅「ニセコニュープラザ」で北海道滞在最後の朝を迎えた。
残念ながら雨が降っていた。

朝食を済ませ、7:10道の駅を出発。

主人のお気に入りの「神威岬」、雨が降っているので
岬迄行けるかどうかわからないが、取り敢えず向かうことにした。
積丹半島が見えて来た。

1時間20分位走り積丹半島の西北端にある「神威岬」に到着。
ラッキーな事に雨が上がっていた。

女人禁制の門をくぐり、

遊歩道の先端までレッツ・ゴー!!

積丹ブルーの海原と切り立った岬の絶景を眺めながら、

先端に到着。

岬の先端にある灯台。


神威岬、これで三回目だが、一回目は雨が降っていたのでゲートまでで断念、
二回目と今回は無事先端まで迄行くことが出来た。
ガイドブックにはゲートから先端までは往復40分と書いてあるが、前回は途中何回も休憩をし
1時間以上かかった。
今回は次のお楽しみの事もあり、頑張って歩き年齢加算大の私達だが50分弱で往復出来た。
神威岬から1時間走り、11時少し前楽しみにしていた「柿崎商店」に到着。

以前私のキャンプの先生でもある友人から教えていただき、これで三度目の訪問。
初回も今回も11時前に到着出来たので、リーズナブルで美味しい海鮮丼を食べることが出来た。
前回は12時過ぎの到着になったので残念ながら海鮮丼は売り切れ、ホタテ丼をいただいたが
これも美味しかった。

1階はお店になっており、ワインを子供達へのお土産と主人用に購入。

次も楽しみにしていた「ニッカウヰスキー余市蒸留所」の工場見学へ。
自宅にてネット予約した時13時半からの予約しか取れず、フェリーの時間があるので
もう少し早い時間は取れないかと向かう途中電話したら、12時からに変更出来たので一安心。
到着。

ツアー受付場所へ。

ガイド付き無料見学(約50分)開始。

各所で説明を聞きながら回った。



旧事務所。

ニッカウヰスキー創始者の竹鶴政孝・リタ夫妻が暮らした私邸。


最後に皆さまお楽しみの試飲。
3種類のウイスキーの試飲だが、残念ながらドライバーの主人と、ウイスキーは飲めない私は
ソフトドリンクをいただいた。
ツアー解散後、階下にあるショップへ。
近々友人たちと旅行の予定ありの主人は、皆で飲むからと何やら買っていたようだ。

13時20分全て終了。
フェリーは17時出航。
小樽方面に車を走らせていたものの、まだ時間はたっぷりある。
看板を見つけ小樽駅の背後にある「旭展望台」へ。

小樽市内が眺望出来た。

小林多喜二さんの文学碑があった。


その後は小樽市内を車窓見学。


小樽港フェリーターミナルに到着。

私は建物の中の待合室へ。

最後のお土産を購入。

主人の車見っけ!

お部屋に向かう途中、フェリーをパチリ。

お部屋に到着。
実は2年前このフェリーを利用した時はカードキー利用だったが、
今回はプリントアウトした予約確認書についているQRコードを翳して入室。
が、主人も私も翳し方が悪いのか、何故か反応が鈍く苦労した(涙)


何度か試みやっと入室出来た。

衣類を掛け、冷蔵庫にビールなどを入れ、主人の到着を待ち、

お風呂へ。

夕食は港の近くのコンビニで購入して来た物で。

食後のお楽しみを買いに。
アイスクレープが食べたかったが、クローズしていた。

売店でアイスクリームを購入。

「新潟から小樽へ行くフェリーとまもなくすれ違います」と船内アナウンスが入ったのでデッキへ。

私のスマホでも何とか写せた。

楽しかった北海道旅行の話をしながら、GOOD NIGHT!!
<本日の走行距離:178.8KM>
9/10(火):昨日お借りした道の駅「ニセコニュープラザ」で北海道滞在最後の朝を迎えた。
残念ながら雨が降っていた。

朝食を済ませ、7:10道の駅を出発。

主人のお気に入りの「神威岬」、雨が降っているので
岬迄行けるかどうかわからないが、取り敢えず向かうことにした。
積丹半島が見えて来た。

1時間20分位走り積丹半島の西北端にある「神威岬」に到着。
ラッキーな事に雨が上がっていた。

女人禁制の門をくぐり、

遊歩道の先端までレッツ・ゴー!!

積丹ブルーの海原と切り立った岬の絶景を眺めながら、

先端に到着。

岬の先端にある灯台。


神威岬、これで三回目だが、一回目は雨が降っていたのでゲートまでで断念、
二回目と今回は無事先端まで迄行くことが出来た。
ガイドブックにはゲートから先端までは往復40分と書いてあるが、前回は途中何回も休憩をし
1時間以上かかった。
今回は次のお楽しみの事もあり、頑張って歩き年齢加算大の私達だが50分弱で往復出来た。
神威岬から1時間走り、11時少し前楽しみにしていた「柿崎商店」に到着。

以前私のキャンプの先生でもある友人から教えていただき、これで三度目の訪問。
初回も今回も11時前に到着出来たので、リーズナブルで美味しい海鮮丼を食べることが出来た。
前回は12時過ぎの到着になったので残念ながら海鮮丼は売り切れ、ホタテ丼をいただいたが
これも美味しかった。

1階はお店になっており、ワインを子供達へのお土産と主人用に購入。

次も楽しみにしていた「ニッカウヰスキー余市蒸留所」の工場見学へ。
自宅にてネット予約した時13時半からの予約しか取れず、フェリーの時間があるので
もう少し早い時間は取れないかと向かう途中電話したら、12時からに変更出来たので一安心。
到着。

ツアー受付場所へ。

ガイド付き無料見学(約50分)開始。

各所で説明を聞きながら回った。



旧事務所。

ニッカウヰスキー創始者の竹鶴政孝・リタ夫妻が暮らした私邸。


最後に皆さまお楽しみの試飲。
3種類のウイスキーの試飲だが、残念ながらドライバーの主人と、ウイスキーは飲めない私は
ソフトドリンクをいただいた。
ツアー解散後、階下にあるショップへ。
近々友人たちと旅行の予定ありの主人は、皆で飲むからと何やら買っていたようだ。

13時20分全て終了。
フェリーは17時出航。
小樽方面に車を走らせていたものの、まだ時間はたっぷりある。
看板を見つけ小樽駅の背後にある「旭展望台」へ。

小樽市内が眺望出来た。

小林多喜二さんの文学碑があった。


その後は小樽市内を車窓見学。


小樽港フェリーターミナルに到着。

私は建物の中の待合室へ。

最後のお土産を購入。

主人の車見っけ!

お部屋に向かう途中、フェリーをパチリ。

お部屋に到着。
実は2年前このフェリーを利用した時はカードキー利用だったが、
今回はプリントアウトした予約確認書についているQRコードを翳して入室。
が、主人も私も翳し方が悪いのか、何故か反応が鈍く苦労した(涙)


何度か試みやっと入室出来た。

衣類を掛け、冷蔵庫にビールなどを入れ、主人の到着を待ち、

お風呂へ。

夕食は港の近くのコンビニで購入して来た物で。

食後のお楽しみを買いに。
アイスクレープが食べたかったが、クローズしていた。

売店でアイスクリームを購入。

「新潟から小樽へ行くフェリーとまもなくすれ違います」と船内アナウンスが入ったのでデッキへ。

私のスマホでも何とか写せた。

楽しかった北海道旅行の話をしながら、GOOD NIGHT!!
<本日の走行距離:178.8KM>
Posted by JUNママ at 20:29│Comments(0)
※会員のみコメントを受け付けております、ログインが必要です。